羽入のゲームスタイル
転校早々自ら部活に入部希望をする。圭一は、新入部員への洗礼として彼女に罰ゲームを受けさせようと企んだが、何故か圭一が他のメンバーに陥れられる結果となったため、その実力は未知数。だが、彼女の性格から部活のダークホースになる逸材だと注目されている。
2009年03月27日
コメント&トラックバック(0)
| トラックバックURL
|
カテゴリ: マクロスF(フロンティア)
羽入の能力
雛見沢村の村人たちが崇拝する神様だけあって、不可視の障壁や透明化、時空を越えるといった超能力を有する。「祭囃し編」では時間を止めた。また、梨花が100年の魔女として何度も同じ時を繰り返してこれたのも、彼女の力によるものである。しかし、「皆殺し編」で、時間をさかのぼらせる力がすっかり落ちてしまったことが明らかとなった。
2009年03月27日
コメント&トラックバック(0)
| トラックバックURL
|
カテゴリ: マクロスF(フロンティア)
園崎詩音のゲームスタイル
本編中詩音が部活に参加する姿は殆どないが、ビジュアルファンブックによれば、面倒な事前準備を好まず状況を瞬時に見破り、出たとこ勝負でその場の大立ち回りだけで勝利を拾うのを得意としているらしい。
2009年03月27日
コメント&トラックバック(0)
| トラックバックURL
|
カテゴリ: マクロスF(フロンティア)
古手梨花の家族構成
両親は共に他界しており、神社の集会所の裏手にある倉庫小屋にて親友の沙都子と二人暮らしをしている。一応両親がまだいた頃に使っていた家は残っているが、過去の事を思い出すという理由でめったなことがない限り帰ることがない。外出先でも沙都子と一緒にいることが多い。
両親は連続怪死事件の3年目の被害者。出題編にて夫は入江診療所で急死したと病院関係者の関与が暗示されているが、実際この事件は唯一鷹野の「山狗」によって行われた偽装殺人である。梨花自身何度も世界を繰り返し惨劇を回避できなかったため、死という事実を受けいれている。だが、両親のことを決して嫌っているわけではない。また、両親に羽入の存在を語ったり、母親よりも料理をうまく作ってしまい気味悪がられていて不仲のように描かれているが、本当は普通の女の子として生活してほしいという願いだったようだ。
2009年03月27日
コメント&トラックバック(0)
| トラックバックURL
|
カテゴリ: マクロスF(フロンティア)
竜宮レナのゲームスタイル
部活のゲームスタイルは、ワンサイドゲームが嫌いな(昼壊し編)良識派。部活メンバーでもっともモラルに気を使うが、それらに則っている限りは、容赦や躊躇うことを全くしない。また、部活中に「かぁいいモード」に突入すると、誰にも対処できなくなるため、部活メンバーからは恐れられている。
2009年03月27日
コメント&トラックバック(0)
| トラックバックURL
|
カテゴリ: マクロスF(フロンティア)
バトル・フロンティア
アイランド1先端に位置するバトル級ステルス攻撃空母。
2009年03月27日
コメント&トラックバック(0)
| トラックバックURL
|
カテゴリ: マクロスF(フロンティア)
AIF-7S ゴースト
シャロン・アップル事件で人工知能に操られたX-9の諸問題をクリアし制式化された新統合軍の主力無人戦闘機。有人機を遥かに凌ぐ高機動性能を誇るが、バジュラによるECMの前には全くの無力。
2009年03月27日
コメント&トラックバック(0)
| トラックバックURL
|
カテゴリ: マクロスF(フロンティア)
VF-171 ナイトメアプラス
新統合軍の主力可変戦闘機。フロンティア船団正規軍においても多数が配備・運用されている。劇中では、アルトやルカが正規軍配属時にVF-171EXに搭乗した(ルカ機はイージスパック仕様に3機のゴーストを従えた)が、ISCが無い等、VF-25との根本的な性能差を埋めるには至っておらず、性能に不満を漏らすシーンがあった。
2009年03月27日
コメント&トラックバック(0)
| トラックバックURL
|
カテゴリ: マクロスF(フロンティア)
マクロス・クォーター
S.M.S.旗艦を務める可変攻撃宇宙空母。「クォーター(4分の1)」の名の通り、その全長は従来マクロス級の4分の1の402mとアームド級並みのサイズしかないが、大出力の反応炉エンジンとバスターキャノンよって通常艦船よりも高い機動力と火力を持つ。右舷(右腕)のガドリング式バスターキャノンは重量子反応砲モード(通称:マクロスキャノン)で従来のマクロス級と同等の威力を持つほか、ピンポイントバリアを集中させて巨大なサーベル状の武器にもなる。左舷(左腕)飛行甲板には戦闘機やデストロイドが最大80機搭載可能で、エネルギー転換装甲により強攻型(人型形態)ではシールドとして使用する他、ピンポイントバリアを先端に集中させてダイダロスアタックと同様の戦法が行なえる。なお、バスターキャノン発射の際にはそれを保持する左腕の甲板は背部にマウントされる。強攻型での運動性、格闘性能は従来型を遥かに凌ぎ、バトロイド並に人間的な動作が可能で、本格的な格闘戦のための兵器システムも備えている。更にトランスフォーメーション中の回避機動も可能で、変形中脚部のみを展開したガウォークのような中間形態も存在する。艦自体は5隻に分離が可能で、それぞれがフォールド航法・大気・水中でも運用が可能な高性能艦である。
2009年03月27日
コメント&トラックバック(0)
| トラックバックURL
|
カテゴリ: マクロスF(フロンティア)
マクロスFのデストロイド・シャイアンII
2足歩行式の陸戦用支援兵器デストロイドシリーズの1機種。移動砲台として、マクロス・クォーターを始めフロンティア船団にも多数が配備されている。
2009年03月26日
コメント&トラックバック(0)
| トラックバックURL
|
カテゴリ: マクロスF(フロンティア)

